厚生 労働省 line 調査。 第1

厚生労働省に協力して、「LINE」で国内ユーザー8,300万人を対象とした第1回「新型コロナ対策のための全国調査」を明日実施

厚生 労働省 line 調査

おうち時間・家族との時間はLINEで楽しもう• (* ) このたび、上記のような調査・分析をより広域に行うべく、複数回の全国調査を実施予定で、その第1回目として「新型コロナ対策のための全国調査」を3月31日(火)に「LINE」のトークから配信します。 また、取得した情報は本目的における分析・調査の終了後、速やかに破棄されます。 なお、第2回は4月5日に配信される予定です。 9 39. 皆さまのご協力をよろしくお願いします。 結果1 全国調査第1~3回はそれぞれ、2020年3月31日~4月1日、 4月5~6日、4月12~13日に行われました。 5 73 9. 調査結果は協定に基づき、新型コロナウイルス感染状況の把握や感染拡大防止のための有効な対策検討に活用するため、厚生労働省に提供されることとなる。 アンケート自体は1分程度で終わる簡単なものですので、LINEアカウントを持っている方は調査に協力してみてはいかがでしょうか。

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LINE、厚生労働省の要請に応じて第1回「新型コロナ対策のための全国調査」を明日(3/31)実施

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たかがアンケートごときでキレてる人なんなんだろうね。 きっと今後のコロナ対策に活かされるのだろうし。 さらには「仕事はテレワークにしている」と回答したユーザーは 5. *詳細プレスリリース: 【厚生労働省新型コロナウイルス対策本部クラスター対策班・北海道大学教授 西浦博 氏 コメント】 皆さまからいただいたご回答は、クラスター対策において大変貴重なデータです。 LINEの公式HPにも案内が出ており、厚生労働省と協力して実施しているというガチなもの。 回答期間: 5月1日 金 〜本日2日(土)23:59まで 緊急事態宣言の発令から25日目となる今回の調査では、これまでと同じ設問に加え新たに「近況」や「接触人数」に関する項目も追加しました。 6 6. なお結果を見る際の注意事項として、回答者の属性や調査自体の偏りを考慮する必要があるとしています。 ぶっちゃけ筆者もそうなのだが、中にはLINEの通知を全力で切って、あらゆる通知は既読スルーする主義の人もいるだろう。

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LINE×厚生労働省からコロナの全国調査が来た!回答しても大丈夫?

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密閉(換気が悪い場所に行かない)の実施率は2番目で、密集(人がたくさん集まっている場所に行かない)が最も実施されています。 「 新型コロナウイルスのためにしていること」の設問では「手洗い・うがいやアルコールによる手や指の消毒をしている」と回答するユーザーが全体の 85. 9 保育 27 27. 感染予防のためにしていること、その割合• 1 ヘルパー・介護 31. 4 8. 図2:従業員規模別の「収入・雇用に不安を感じている」人の割合 第4回調査。 9 飲食(飲食店含む) 25. 郵便番号を書くのが嫌なら今すぐ利用している通販サイトやめた方がいいと思うよ。 「普段通り」と答えれば、飛んだ先の最初の質問は「新型コロナの感染予防のために、していることを全てお選びください」となり…… それ以外を選ぶと、「今の不調の内容をもう少し詳しくお聞きします」となる。 新たに反映される「新型コロナ対策のための全国調査」のデータは「都道府県別の職業・職種グループ別の発熱者の割合」というもの。

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LINE、厚生労働省の要請に応じて第1回「新型コロナ対策のための全国調査」を明日(3/31)実施

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この協定は、感染経路の不明な患者が増加していることを踏まえ、今後の爆発的な感染拡大を防ぐために、クラスター(患者集団)対策に有用な情報をLINEが厚生労働省に提供する目的で締結されました。 対象は、日本全国のLINEユーザー。 「収入・雇用に不安を感じている」に「はい」と回答された方の割合は31. 本件に関するご不明点やご質問は、よりお問い合わせください。 LINEは、3月27日に厚生労働省からの呼びかけに賛同し、3月27日から30日にかけ調査サービス「LINEリサーチ」に登録した1都3県(神奈川県、埼玉県、千葉県、東京都)在住のユーザーに対し「新型コロナの状況把握アンケート」を実施、約16万人の回答を得た。 1 40. このメッセージは82,928,693人の国内アクティブユーザーに向けて送信され、うち 有効回答者は24,539,124人で回答率は29. 15歳以上、110歳以下の有効回答を使用。 ルート分岐がある仕組み。

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LINEと厚労省の「新型コロナ調査」結果が発表 第2回も5日に実施

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不安や悩みを医師に直接相談したり、コロナウイルスの最新情報を知ることができたり、LINEでできることを以下のページでご案内しています。 発熱率の減少は全国的に認められました(図1)。 これにより、市中で起こっている隠れた事態の進行を検知できれば、有効な対策に繋がる可能性があります。 【厚生労働省 橋本岳 副大臣 コメント】 「第1回新型コロナ対策のための全国調査」にご回答いただいた皆様、また厚生労働省の呼びかけに応えて調査を実施してくださったLINE株式会社様に、深く感謝申し上げます。 3 12. 発熱者(37. 通信アプリ大手のLINEは、新型コロナウイルス対策で厚生労働省と情報提供の協定を結び、この一環として、8300万人を超える国内の利用者を対象に、31日から健康状態などの調査を行うことになりました。 LINEユーザーの皆さまのご協力のもと、新型コロナウイルス感染における、より正確な実態把握を行い、事態収束に繋げられるよう、行政における取組みを支援するとともに、ユーザーの皆さま一人ひとりに必要な情報を継続的に提供してまいります。

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LINEに厚生労働省からコロナウイルスのアンケートが来たけど本物?詐欺?

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6 9. 次回は4月5日に予定しているそうです。 1 第4回調査。 厚生労働省から発表されている結果については、下記よりご確認ください。 4月5、6日、全国のLINEユーザーを対象とする。 *「LINE」国内アクティブユーザー数 8,300万人(2019年12月末時点) アンケートの参加方法はこちらをご確認ください。 各都道府県と連携したサービスも提供 LINEはこのほか、新型コロナウイルス感染対策として、全国の都道府県専用の公式アカウントを使った「新型コロナ対策パーソナルサポート」サービスを提供しています。

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